当園について

About

毎日の送迎に便利な通いやすい立地

羽後交通バス本荘線の浅舞栄町バス停から徒歩約2分、JR奥羽本線の横手駅からはお車で15分ほどの場所にあります。公共交通機関とお車のどちらでもお越しになりやすく、毎日の送迎や見学の際にも便利な立地です。初めてご来園になる方も、バス停や駅からの所要時間を目安にお越しいただけますので、詳しい道順等、ご不明な点がございましたら気軽にお問い合わせください。

About

当園について

浅舞感恩講保育園

住所

〒013-0105

秋田県横手市平鹿町
浅舞字浅舞221−1

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電話番号

0120-24-1344

0120-24-1344

代表番号

0182-24-1148

0182-24-1148

FAX番号 0182-24-3745
開所時間

7:00~19:00

日曜日・祝日 8:00~17:00

(申請あった場合のみ開園)

閉園日 元旦
園長

高橋 弘美

認可定員

45名

運営法人

社会福祉法人浅舞感恩講

理事長

佐々木 智

アクセス

羽後交通バス(本荘線) 浅舞栄町 徒歩2分

JR奥羽本線 横手 車15分

概要

羽後交通バス本荘線の浅舞栄町バス停から徒歩約2分、JR奥羽本線の横手駅から車で約15分の場所にあり、公共交通機関、お車のどちらでもお越しいただきやすい立地です。
  • 子どもの主体性を
    大切にした保育

    行事や体験を通して友だちと協力する喜びや達成感を味わえるよう、毎日の生活に加え、年間を通して様々な行事を取り入れており、お子様一人ひとりの成長につなげています。また、食育にも力を入れており、栽培や食事を通して食べ物への関心を深め、命を大切にする心や食事のマナーを育むとともに、毎日を楽しみながら多くの経験を積める環境づくりを心がけております。

  • 地域とともに子どもの
    成長を支える環境

    子どもたちにとって最善の利益を第一に考え、楽しいと実感できる毎日を大切にすることが方針です。一人ひとりの気持ちや成長に寄り添い、年齢や発達に応じた保育を行っています。また、保護者様や地域とのつながりを大切にし、ともに子育てを支える存在でありたいと考えており、生後6週から6歳まで、それぞれの歩みに合わせながら、地域から愛される園を目指しております。

  • 園が目指す子ども像

    健康な体とたくましい心を持った子ども。
    思いやりの心を持ち、いのちやものを大切にする子ども。
    自分を発揮する子ども。

沿革

感恩講は、「報恩感謝」と「周急」の二つの基本精神に、恤救活動を中心とした貧民救済事業を長年展開してきました。
この精神は、当園の日々の保育においても常に実践されています。

明治15年

町の中心部にある郡役所の地に、当園の母体である浅舞感恩講創立。篤志家による寄付金・寄付米等を基本財産として創立。

明治17年

帝室の恩賜金も加えられる。

昭和11年

無料託児所開設。

昭和22年

農地改革により、講の田畑が解放され、恤救活動は中断。

昭和26年

社会福祉法人創設。保育事業を再開し、現在に至る。

入園のご案内

4月の入園時期以外も、受付しております。
詳しくはお問い合わせください。

受入状況

受け入れ状況については≪横手市HPの受入状況一覧≫のHPをご確認ください。

入園手続き

入園手続きは最寄りの地域局または、横手市子育て支援課で申込みができます。

入園説明会

3月に予定しております

園見学

随時行っております

お問い合わせ先